2009年10月10日

◆臨時お知らせ号 -4- 【10月10日(土)】

おはようございます。
義法です。

◆臨時お知らせ号 -4- 【10月10日(土)】◆

昨日アミは、午前中、看護師さんに支えられて、ほんの少しだけ歩行訓練をしました。
その後は、39度近い手術後の発熱と腰の痛み及び手術の傷口の痛みのため、ほとんど寝たきりの状態でした。
自力では、まだ立ち上がることも座ることもできませんが、先生も
「少しぐらい痛くてもきつくても、多少無理をしてでも動いたほうが回復は早まります。ただ、焦る必要はありません。」
と言われましたので、焦らず、徐々に自力で動けるようになるのを見守りたいと思います。


以下は、昨夜帰宅前のアミとの会話です。

義法:「応援してくれている皆さんに何かメッセージはない?」

アミ:「とにかく皆さんに深く感謝していることを伝えてほしい・・・
    どんな苦しみも、感謝の心があれば乗り越えられる!」



必要としている、少しでも多くの人に言葉を届けたいのでするんるん
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posted by 女教師アミ at 06:37| Comment(3) | TrackBack(0) | 心と病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
アミ先生、この度はお疲れ様でした。無事に手術が終わられたとの事で安堵致しました。
私はアミ先生と手術の内容は違いますけど、帝王切開で手術を受けた時の事を思い出していました。
私も水曜日に帝王切開手術を受けまして、出血多量で一時は死にかけましたが、麻酔が切れてからの吐き気が止まらなかったり、お腹の激痛でしたが、次の日には死にかけたのにも関わらず歩かされ、歩行器を使って歩きました。必死に痛みに耐え歩いた記憶が残っています。
アミ先生、今はとっても超激痛だと思います。その激痛も昨日の激痛よりも今日の激痛の方が治癒して楽なはずだ。又、1日経って、昨日よりも今日は楽な激痛だと考えを変えて入院してましたら、気持ち的にも楽でしたし、自分自身の治癒力も強められたかもとの私の実体験のお話です。
退院する時にカルテに痛みに我慢強い人と書かれてたとの事でしたが、アミ先生、無理と焦りなく、昨日よりは治癒してると信じて日々過ごされていれば同じ激痛よりも楽な気がしますと、私個人の考えです。すみません。それでは1日も早い回復と完治をお祈り致しております。感謝。
Posted by 鈴 at 2009年10月10日 08:29
アミさんの痛みが順調に和らいで
健康を取り戻せる様に強く願っています。
Posted by maket_3e at 2009年10月10日 09:12
アミ先生

手術が無事終わり、転移もなかったそうで、
本当に一安心です。

術後の辛い様子を聞き、
一日でも早く楽になれることを
心から願っております。

夜、熟睡できないというのは、辛いですよね・・・。

アミ先生の痛みと比べることもできないくらいの痛みですが、
私は、先週から親不知の炎症がひどく、
痛みのため、夜、寝られない日が続き、
痛みのため、ご飯も食べられず、
昨日は、頭痛&首のリンパ痛も加わり、
痛みと格闘しておりました。
ようやく、今朝から、抗生物質が効いたのか
少し楽になったところです。
(炎症が治まったら親不知を抜く予定です。)

どこにも痛いところがなく、
ご飯が普通に食べられ、
夜も熟睡できる。

当たり前にできると思っていることができない辛さ。
そして、できる喜び。

つくづく感じる今日この頃です。

アミ先生は、私の何倍もの痛みと向き合ってこられ、
本当に辛かっただろうと思います。

これからは、少しずつ楽になっていきますね!

お元気になられる様子を、メルマガやブログで拝読させていただきますね^^

PS.ご主人さま、いつもメルマガ発行、ブログ更新をありがとうございます。

Posted by ekko at 2009年10月11日 13:35
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