2009年09月20日

◆アミ日記「ころんでもタダではおきないぞ〜!」【9月20日(日)】◆

おはようございます。
アミです。

昨日は、お気に入りのノートを買いに行きました。
そして、人と話していました。
周りの方々に本当によくしていただいています。
おばちゃん、いつも、あったかい野菜スープをありがとう!!


◆アミ日記「ころんでもタダではおきないぞ〜!」【9月20日(日)】◆

私は、個人的に感じるのは、
「ガンというのは、人と自分自身へのマイナスの思いが凝り固まったものが物質化したものだ。」
と思います。
その部位によって、相手も内容も違ってきます。

子宮は、まさに異性に関することです。
異性へのマイナスの思い、宇宙の法則に反する思い、自分を許さない思いが現象化するところです。

私が、
「子宮体ガンだろう」
と言われてもそんなに驚かなかったのは、予測していたからです。
うちの母は、子宮筋腫です。祖母は、子宮ガンで亡くなりました。
そのような「体質」というより、「気質」を引き継いでいるのは確かなのです。
なので、できるだけ、心の持ち方には気をつけるようにはしてきました。

でも、私の幼少時代に生まれたカルマがそのままだったり、今の苦しい状況に追い込まれ、頭で考え方は、分かっていても、それが実行できないままでいたりしました。
だから、
「まあ、当然かもね。」
と、思いました。

ただ、この病気の発覚のおかげで、様々な仕事から解放され、主人や周りの方々の温かな愛情をいただき、心の修正を図るゆとりが生まれました。
今、それを少しずつしていっています。


◆編集後記◆

ずっと、座っていると苦しいので、少しずつ書きますね。
皆さん、楽しい連休を!





必要としている、少しでも多くの人に言葉を届けたいのでするんるん
よろしければ応援のクリックをお願いしますexclamation

    ↓↓↓↓↓↓↓
★人気blogランキングへ
★精神世界ランキングへ


posted by 女教師アミ at 07:44| Comment(2) | TrackBack(0) | 心と病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
アミさんこんにちは。
部位との関係は経験としてとても理解できます。
私は違う病気ですが、3年前に卵巣が腫れました。
その時、子供の大学受験で多額の費用がかかり、毎日お金の心配ばかりしていたのです。だから肝心な受験する子供に対しての配慮がなくなっていました。
なので卵巣は母性かなと感じました。子供に対する愛情が欠けていたのだと思います。
子供はこんな親をみて、自分だけを信じて試験に立ち向かうしかない(親をあてにできない)と感じたようで無事に第一志望校に合格しました。
病気は辛いことですがそこで気づけることもあるのですね。アミさんは既に色々なことに気づき実践されてらっしゃると思うので、私の場合ですが。
入院の準備、仕事の引き継ぎなどで大変なご様子がうかがえますが、入院されたらゆっくりしてくださいね。
何もお手伝いできませんが、遠い空から回復をお祈りしています。
Posted by りー at 2009年09月23日 11:53
りーさん、コメントをありがとう。
りーさんの言われること、とてもよくわかります。
子供さん、頑張られたのですね。
「お金の問題」は、本当につらいです。
子供に愛情はあっても、あまりにも困難な状況に置かれると目的と手段が入れかわってしまうことがあります。
「卵巣は母性かな」と感じられるりーさんの心の感度はとても高いと思います。
アミも自分を振り返りながら療養します。
Posted by アミ(りーさんへ) at 2009年09月25日 21:34
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。