アミです。
オフ会やアミに一度でも会ったことがある方々、ごめんなさい。
ご無沙汰してすみません。
アミは、最近、本当に「距離の壁」をつくづく感じます。
「アミさんから、何の連絡もないから、アミさん、自分のことを??と思っているのではないかなあ・・・。」
なんて、思わないでくださいね。
もし、そう思われている方がおられたら、それは、正反対です。
あなたのことをとっても思っています。
お手紙を書こうと、思っています。
でも、そのお手紙は、近況報告では済まされないので、心を込めて書きたいので、ゆっくりと時間がとれないのです。
お電話もしなくて、すみません。
でも、電話をする時間がとれないのです。
毎日、分刻みで動いています。
仕方がないので、携帯電話のイヤホンを使って、車の運転中に電話をするぐらいがせいぜい関の山です。その電話も、仕事上のことで終わってしまいます。
アミに一度でも会ったことがある方のことを??なんて、全く思っていません。
みんな心にとめています。
また、お会いしたいと思っています。
Kさん、再チャレンジ、いつでも0Kです!
今度、お会いできるときは、一人でも生活できますね(きっと成長されていることでしょうから)。
待ってますよ〜!
いろいろ行き届かなくて、本当にごめんなさい。
アミは、
「距離がなくなればなあ・・・。
近くにいれば、いくらでもサポートできるのに・・・。
一緒に楽しく話したり、心磨きをしたりできるのに・・・。」
と、よく思います。
アミの空き時間は、夜10時からです。
なるみんさんとのいろいろな打ち合わせも、夜10時からが多いです。
なるみんさんとは、家が目の前なのでそれができるのです。
アミは、たくさんの縁ある方々とお会いしたいです。
また、これから、会い続けていきたいです。
今から、世界中が忙しくなります。
経済的にもとても困難な状況に追い込まれていくことでしょう。
混乱が始まることでしょう。
だから、「距離の開き」は、ネックにもなります。
でも、それは物理的なもので、よほどの努力がないと、どうしようもないことなのかもしれませんね。
アミも、「距離」を埋めれるようにがんばります。
◆編修後記◆
独りで、「自分の心」をチェックするということは、けっこう、難しいです。
どうしても、「自分」というフィルターを通して、自分の心を見てしまうからです。
甘くなったり、偏ったり、自己満足に陥ったりすることもあります。
本当は、近くに同じ心磨き仲間がいるといいです。
そして、その仲間も、自分より少しでも客観的に心を観察・分析できる人がいるといいです。
同じくらいだと、どうしても、「なぐさめ合う関係」「もたれ合う関係」、時には、「逃げ場」になってしまうこともあるからです。
そういう関係になるよりは、「独り」の方がずっといいです。
自分を少しでも客観的に見るためには、次のことに気をつけるといいです。
〈心磨きが進んでいる状態のチェックリスト〉
○仕事がうまく進んでいるか。
○家庭の中がおだやかであるか。
○仕事、人間関係等を通して、「自分が成長している感」があるか。
○いろいろなところで、人間関係がいい状態であるか。
○人間関係が深まったり、広がったりしているか。
○親子の自立ができているか。
○毎日、すっきりした心で、幸せ感があるか。
○自分の周りには、たくさんの「心ある人」がいるか。
等の状態にあれば、自分の心磨きは、まずまずでしょう。
必要としている、少しでも多くの人に言葉を届けたいのです
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私は今?特に体調に出てきまして月曜日と火曜日は頭痛がヒドクて鎮痛剤飲みながら仕事を頑張っていました。何度も休んで寝たいと思った事かしれません。ですがもっと辛い時に休みたかったので頑張りました。水曜日、心の声で整骨院に行きました。全身鋼鉄の女ごとく言われました。アミ先生にコメントいただいた通り体調もメインテナンスを平行にしていかないと心にも影響が出る事を学びました。暫く毎日通院する事になりました。私の場合、体調が悪ければそちらの方に気がいってしまいます。まだまだ未熟者なので。頑張って通院したいと思います。
今日は辞めたいと思っていました昼間の仕事が何とまる2年経ちました。
色々とありますが、本日のチェック項目1つ1つ頑張っていこうと思いました。感謝。
身体だけには、気を付けてくださいね。
私も、鈴さんが元気で頑張る姿をイメージして、祈っています。
しかしながら、何とも言えない胃〜胸に込み上げる息苦しい発作には恐怖としか言い様がありません。ブラックに襲われた時と同じ発作です。最近頻繁で辛いです。心臓が止まる様で苦しいのです。自分で原因や意味がわかれば良いのですが。頭痛は治まりました。整骨院には毎日通院しています。アミ先生の心暖まったお言葉で元気になりたいです。感謝。
鈴さん、こんにちは。
とってもお辛いことでしょう。
できるだけ身体や自分のことに意識を向けず、目を外に向けてください。
気持ちを明るくもつ・・・というのは、たいへんだと思いますが、できるだけ「明るい気持ち」をキープしましょう。
鈴さん、何でもいいのですが、「趣味」は、ありませんか?
忙しい中、簡単にできる趣味です。
毎日、ハードなお仕事をされているので、いくら頑張ると言っても、心身共に疲れますよね。
身体や自分のことに意識が向かないように、
「夢中になれる楽しみ(趣味)」
をつくる。
「癒される○○○」
をつくり、心身を癒す。
等をされてみることもいいかもです。
どちらにしても、
「もし、発作が起きたら・・・。」
というように考えないことです。
「起きたら起きたときのこと。何とかなるさ。」
と、思うようにがんばってみましょう。
「不安」
は、
「不安材料」
を返って引寄せます。
現実、そうでなくても、
「心身共に元気で明るく生きていく自分」を想像し、そのように振る舞いましょう。
やるしかないのです。
「浄化」
です。
あと一息です。
「不安」
を心から取り除きましょう。