2009年09月30日

◆アミ日記「自分を好きになる 2」【9月30日(水)】

お早うございます。アミです。
今、病院からです。
今、検査入院です。
子宮体ガンということで、来週の水曜日に手術します。


◆アミ日記「自分を好きになる 2」【9月30日(水)】◆

昨晩は、夢の中で学校の書類がいるということで、焦っていました(苦笑)。
よっぽどですね・・・。

アミは、今、これからも希望をもって生きようと考え中です。
本当に、今まであまりにも過酷な環境でしたので、これから先、生きるのが怖い状態でした。
確かに順調だったし、人から喜ばれる仕事はしてきたとは、思います。
自分なりに反省は多々あります。
でも、その反省をする一つ一つの出来事に対しても、アミは精いっぱいしてきました。
「あの時は、こうするしかなかった・・・。」
という感じです。
心の奥深くをよ〜く見てみると、
「○○○をできなかった自分を責めるとげ」
がいくつも刺さっているような気がしました。
私の心の中には、・・・・をしたくてもできなかった自分が小さくなっていっぱい座っているような感じでした。

私は、この世的に見れば、
「常識的で誠実な面倒見のいいちゃんとした人間の役割」を演じてきたと思います。
でも、親兄弟、家族の中では、
「自分や家族を顧みない、自分や家族に冷たい非常識な生き方」
をしている人間と思われていたかもしれません。

私は、これからは、自分を大切にしようと思いました。
自分や家族、縁あっていてくださる方々を大切にしていこうと思いました。

自分を大切にし、自分を自分で認めてあげること。
自分を大切にできる人が、本当に人を大切にできる人だと思いました。


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posted by 女教師アミ at 09:02| Comment(3) | TrackBack(0) | 心と病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月27日

◆アミ日記「心の解放 〜夢を通して〜 」【9月27日(日)】

皆さん、いつも心温まるコメントをありがとうございます。
アミも、未知への挑戦で、多少なりとも不安はあります。
勇気づけられます。
本当に皆さんには感謝です!

おばちゃん、いつもおいしい野菜スープをありがとう。
身体が敏感になっているので、何がよいかがよく分かります。
感謝です!


◆アミ日記「心の解放 〜夢を通して〜 」【9月27日(日)】◆

脈絡のないものなのですが、アミは、病が発覚してから、とても不思議な夢を見続けています。

☆倒れた当日は、アミがなぜか不遜にも大きな(3メートルぐらいある)天使になって空であと2人の天使と一緒に踊っている夢を見ました。
さすがに「こんな夢を見るとは、身の程知らず、不遜だ!」とアミは、思いましたが、夢を見ている間、痛みはすっかり消え、何とも言えない晴れやかさ、開放感に浸っていました。

☆宇宙人?風の2人の男性がアミのことをいつも見ていると言い、宇宙船のようなものに乗って現われ、アミの肩からビーム?見たいなものを浴びせました。お腹のあたりが熱くなりました。

☆後は、学校の夢です。
アミの学校の職員が
「もっと、ちゃんと子どもを見てくださいよ。」
と、アミに苦情を言っていました。
その時、アミは、心の中で思いました。
「今までは、気づかないで、ごめんなさいね。今度から気を付けるから。」
と、謝って終わっていたけど、もう、ちゃんと自分の考えを言うわ。
「私は、全てはできないわ。あなたも、気を付けてくださいね。」
と、夢の中で言い返していました。

☆あとは・・・
・職員室の中に入ろうとしないアミ。
・大きな大会の打ち合わせに時間がなくて、15分間でやってしまおうとしているアミ。
・歩けなくて道ばたに倒れるのだけれど、だれも振り向いてくれないので、しかたなく自力で起き上がって歩いたアミ。

等です。

自分の「心の浄化」なくしては、本当の治癒はないと思っています。
ただ、厳しい病気になればなるほど、「顕在意識レベルだけの振り返り」は、難しいと思います。

「心で病を治す」「自然治癒力で病を治す」
ことは、確かに原理的には、法則的にはできると思います。
アミも、小さな病気は、殆ど治りました。

ただ、病が厳しくなればなるほど、心の奥深くにメスを入れなければならず、一人で行なうのは、難しいです。
「心の世界」は、
「真実の世界」「法則の世界」
です。
「自分流の感覚」だけでは、深いところまでメスを入れることはできません。

そんなとき、
「夢」
も、活用できます。

「夢」
は、潜在意識からのメッセージでもあります。

私は、
「学校のこと」
は、
「忙しくてあたり前、大変であたり前、教頭なのだからできるだけのことをするのはあたり前。それを嫌だとか、少しでも逃げようとするのは、よくない。」
と、思ってきました。
そして、限界まで頑張ってきました。
でも、自分的には、けっこう楽しい面もあり、みんなが喜んでくれたりするので、
「学校のことが心身共に相当なストレスになっていた。」
等ということには、気付きもしませんでした。

でも、
「夢」
に出てくるのは、殆ど
「学校のことばかり」
でした。

あらためて、
「ああ、私は、本当は学校のことが相当ストレスになっていたんだなぁ。」
と、感じました。

また、「身体の声」も参考になると思いました。
家で寝ていると、電話の呼出音やチャイムが鳴ります。
その時に、私のお腹がくっと痛くなるのです。
そして、呼吸が速くなるのです。
「電話の呼出音=何かの頼みごと(自分が判断しなければならないこと)」
という模式図が自分の心の中に染みついているのでしょう。
「ああ、私は、いろいろなところまで判断しまくり、判断疲れをしていたんだなぁ。」
と、いうことも分かりました。
「何もかも、全て、私に判断をさせないで。私を頼らないで!」
という心の叫びが聞こえたような気がしました。
今は、家の電話は、殆ど主人が取ってくれ、主人がまず対応をしてくれます。
今、主人が私の防波堤になってくれています。

今は限られた仲間の方々との電話だけになっています。
やっと、家でも心を落ち着けて生活ができるようになってきました。


◆編集後記◆

心を浄化させるために、
「反省」「感謝」「報恩」
も大切なのですが、
「心の解放」
も大切だと思います。

しかし、よく言えば
「我慢強い」「忍耐強い」
客観的に言えば、
「問題と真正面から向き合えず、言うべきこと、表現すべきことをしていない。」
「道徳心、かくあるべき思考が強く、自分の自然な感情を心の奥底にねじ込んでしまう。」
「感情を出したくても、親、伴侶等が強くて出せなかった。」
「うまく感情を出すことができない。表現力に乏しい。」

・・・ということかもしれません。

「心の深くにねじ込んでしまった自然な感情」
は、なかなか顕在意識の力だけでは難しいです。

現実には、酔っぱらったり、認知症の状態になったりしたときに、理性の留め金がはずれ、心の底に押し込められた自然な感情がわっと出てくることもあるようです。

アミは、祈っています。
「どうぞ、これを機会に、心の奥底にねじ込まれたアミの自然な感情を、夢等を通じて表に出させてください。」
と。




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posted by 女教師アミ at 17:09| Comment(1) | TrackBack(0) | 心スキル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月26日

◆アミ日記「病をとおして2」【9月26日(土)】◆

「人のカルマ修正や使命につながる心磨き」等に係わる「深い学び」は、
おそらく、「辛い試練」を通してしか、できないものかもしれません。

「普通ぐらいの辛さの試練」でしたら、いろいろと「考える余地、余裕」があるので、いろいろ思いを巡らします。
ただ、けっこう辛いので、どちらかというと、
「自分を守りたい、自分の正当性を主張したいモード」
に陥ることがあります。

でも、「ものすごく辛い試練」だと、たとえば、体の痛みや辛さを伴うものだと、考える余地がありません。
ただひたすら痛みと闘うのみです。
そのとき、人が考えるのは、2つの方向しかありません。

「なぜ、自分だけがこんなに辛い想いをしないといけないのだ?!(うらみ、絶望型)」
「自分がこんなに辛い想いをするということは、よほど自分のどこかに原因があったのではないか?(気付き、発展型)」
です。

「極端に辛い試練」は、「極端に心の深いところ?広いところ?」に原因があることが多く、原因を自分の力だけでは、なかなか見つけ出すことができません。
極端に言えば、幼少期、過去世からくるものもあります。
そこで、本や、いいアドバイスが必要になってくるのだろうと思います。

でも、これをきっかけに解消できれば、ぐんと魂は浄化されます。
ピンチは、チャンスです。

アミは、病院でずっと考えたりイメージをしたりしています。
ただ、その時、我流にならないように(自己正当化しないように)いくつかの私の好きな書物をよく読みながら、考える視点を決めています。

キーワードは、
「女性としての生き方、役割、感謝」
です。

うちの家系的に見ても、これはあると思います。
それは、私が離婚したあたりから分かっていましたので、自分なりには気をつけていたつもりでした。
でも、環境が辛くなると、だめですね。
ブログには書いていない(書けない)辛さがありました。
心配性、不安性(いわゆる自分が害されたくないというエゴ)に勝てなかったようです。
結婚式をするときに
「夫婦は、どんな時にも助け合い、・・・し合い、・・・。」
というくだりがありますよね。
この
「どんな時にも」
が大切です。
「どんなに苦境に追い込まれようとも、大きな試練がおそってこようとも」
という意味です。

私は、もっと主人を大切にしなければいけなかったと思っています。

私が生還したら、主人のために、ごく当たり前のことを自然にしていきたいと思っています。

仕事についても、考えようと思っています。


◆編集後記◆

入院して2週間ぐらいしか立たないのに、本当にいろいろな本を読み、いろいろなことを考え、学びました。

今、土、日曜日は、一時帰宅をしています。
月曜日から入院して検査です。

お腹は張って苦しいのですが、あとは、いたって元気です。
仕事をしていたときより、ずっとです(苦笑)!



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posted by 女教師アミ at 23:28| Comment(2) | TrackBack(0) | 心と病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月25日

◆アミ日記「病をとおして」【9月25日(金)】

おはようございます。
アミです。

今日から検査入院します。
皆さんから温かい励ましのコメントをありがとうございました。
また、私の周りのよき仲間、お友達、本当にいろいろお気遣いいただいてありがとうございました。
どれだけ、慰められ、励まされたことか・・・。
感謝の言葉しかありません。


◆アミ日記「病をとおして」【9月25日(金)】◆

簡単に言うと、人間は、
「霊体」→「幽体」→「肉体」
から出てきています。

「幽体」の部分が病みすぎると、やがて「肉体」が病んできます。
「幽体」は、心の状態が反映されます。
心がマイナス思考になると、「幽体」が影響され、それがもっとひどくなると、「肉体」に物質化してきます。

心のわだかまりは、肉体のわだかまり(塊→ガン等)になって表出されます。

マイナス思考というのは、様々ですが・・・。
「恨み」「つらみ」「憎しみ」「悲しみ」いろいろです。

マイナス思考の矛先は、「自分」と、「身近な人(家族、夫婦、親)」に向けられるようです。

でも、誰しも好きこのんで、一番大切に思う「家族」に対して憎しみの念をもちたいなどとは思いません。
ところが、人は、多少の苦しみなら許せても、限度を超えたり、どう見ても理不尽だろうという現象が起きたりすると、自分を振り返り反省し、感謝をしない限りは、相手を憎んでしまいます。

「こんなに苦しい状況に追い込んでいる○○○は、自分の肉親のくせにとんでもないやつだ!」
と、肉親であるが故に思ってしまいます。
憎しみは、愛の裏返しでもあるのです。

でも、人間関係は、本当は、「筋」「道理」「法律」で動いているのではないのです。「感情」で動いているのです。

「だれがどう見ても、家族Aの行ないは、×である。家族Bの方が正しい。」
と、見えることであっても、BがAに対して、怒りや恨みをもち続ければ、それがやがて幽体に影響し、それがもっとひどくなると、幽体と重なる肉体の部分に病として出てきます。

どんな状況であっても、恨み、つらみ、憎しみ等は、もつものではありません。
それは、結果的には、自分のこころと身体まで傷つけることになるからです。


◆編集後記◆

病気は、もちろん過度なストレス、疲労も大きく関与しています。
しかし、「心のもち方」は、根本的な原因になることが多いようです。
この根本原因を無くさない限りは、病気は、形や場所を変えて現われます。

「どう生きながらえるか?」
より
「病気というメッセージを謙虚に受け止め、自分の心を振り返り、どう解決していくか?」
が大切なように思います。



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posted by 女教師アミ at 09:26| Comment(2) | TrackBack(0) | 心と病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月23日

◆アミ日記「心と病気の関係」【9月23日(水)】

こんにちは。
アミです。

入院準備も完了し、昨晩は、主人と近くの本屋に行き、本をどっさりと買ってきました。
いい本がありました。

そのうちの2冊を昨晩2時までかかって読みあげました。

今まで、「心と病気の関係」なんて宗教関係ぐらいしか書いていませんでした。
でも、古い時代から言われていることでした。

古くは
「白隠禅師」
他にも
「生○の家」「P○教団」「天○教」etc.
等があります。
私が知らないだけで、もっと多いと思います。
でも、これらには、共通した内容が多々ありました。

でも、何となく、
「宗教の域」
を出ていない感がありました。

ただ、本当に実践すれば、本当に病は治ります。
アミも、病院に行かず、いろいろな病気を考え方や感じ方を変えることで、自分で治してきました。
今回の「ガン?」が発覚するまでは、病院いらずでした。

ただ、今回、書店に行って驚いたのは、著名な「西洋医学者」までが、「心と病気」の関係を述べ始めていることでした。

データに基づいて言っていることと、宗教関係者が言っていることがほぼ一致していることが多いのです。

「ああ、時代は変っていっている。」
と、思いました。
いずれ、本の紹介もさせていただこうと思います。

おなかが痛いので、長時間、座っておられないので、出典名は書きませんが(著者の皆さん、すみません)、私が学んだことをいくらか書きます。


◆アミ日記「心と病気の関係」【9月23日(水)】◆

【病気の出る部位から心の課題を見取る】

病気が出てくる部位は、その人にとって一番弱いところに出てきます。
土手の弱いところが決壊するような感じです。

その部位、部位でその人の課題が分かります。

乳房や子宮は、
「対男性との人間関係」
です。
男性と言っても、夫、父、義父等、自分と関わりの深い男性です。

その相手に対して、
「恨み」「つらみ」「憎しみ」「わだかまり」
等があることが多いです。

はっきりと自覚できるものもあります。
ただ毎日大げんかをしているならともかく、日常の中に埋没していると、それが無意識の中に埋め込まれて自覚できなくなっている場合もあります。

右乳ガンは、「家庭内の問題」
左乳ガンは、「肉体の酷使」
がある。

と土橋重隆先生『ガンをつくる心 治す心』主婦と生活社(アミのお奨め!)」は、言われています。
私は、おそらく乳ガンではないと思いますが、私は、胸のケアを定期的に受けていることもあり、とっても思い当たります。

【ガンになりやすい人の性格】

(1)まじめに精一杯(すぎるぐらい? 極限状態まで頑張って?)生きている。

(2)心身において長期間に渡るストレス、短期間だけれど強いストレスを受けている(心身共にぼろぼろ状態)。

(3)「恨み」「つらみ」「憎しみ」「わだかまり」等、心に相手に対するわだかまりを持ち続ける(強くもつ)。人や自分を責めている。

等の例が上がっていました。

私は、今までどちらかというと、病気については、
「(3)の心の持ち方、考え方が重要だろう。」
と思っていました。
でも、今回、とても感じたのは、(1)(2)についてです。

その人の
「ライフスタイル、ストレスの影響の強さ」
です。

土橋先生の本にも同じような例がでていますが、私は、自分が病院に担ぎ込まれ、
「入院です。」
と、言われたときに最初に感じたのは
「ああ、もう働かなくて済む。」
と、言った「安堵と喜び?」のような感覚でした。
体中をぐるぐると縛り付けていた縄がぽろっととれたような感じでした。

ですから、
「ガンかもです。」
と、言われたときも
「そう。ガンね・・・。そうだろうな・・・。」
と、冷静に受け止められました。

それほど、知らないうちに現実の生活に強いストレスを感じていたのでしょう。
今振り返ると、毎日、4〜5時間睡眠で、ろくな食事もせず、不摂生をし、人の何倍も働き、むちゃくちゃでした。

「おとうさん、もう、私は動けない。心も身体もぼろぼろ・・・。」
と、深夜の食事をしながら訴えたこともありました。
主人は、気遣ってくれました。
ただ、まさか私がガンになっているとは、思いもしなかったでしょう。
本人も、気づかなかったのですから・・・。

私は、今までのむちゃくちゃな生活をするのは、しかたがなかったと思っています。
そうするしか術がなかったからです。
また、そこからたくさんのことを学び、身に付けることができました。

でも、私は、もし、生還したら、もう、この「むちゃくちゃ生活」は、終わりにしてもよいだろうと思っています。
もう「むちゃくちゃ生活」からの学びは、ほぼ終わったと思えるからです。


◆編集後記◆

皆さん、朝昼晩、身体にいいものを食べて下さいね。
夜、8時以降は、お腹には食べ物を入れないことです。
ストレスを感じないようにできればいいのですが、ストレスが除けられないものもあります。
考え方を切り替える。感謝する。
それでもだめなら、なるべく考えないように、見ないように、無視してくださいね。
労働時間は、できれば8時間でストップさせましょう。
アミは、おそらく通勤時間を含めると平均労働時間は、15〜16時間ぐらいだったと思います。

家族が身近におられる方々は、想い合い、愛し合い、いたわり合って生活しましょう。
ストレスは、本人も気づかず、知らないうちに心も身体もむしばむことが多いです。
家族の様子にも目を配りましょう。必死になっていると、本人さえも気づかないことが多いです。
最初に気づくのは家族で、何かあったら助けてくれるのも家族です。

家族の中に愛は、循環していますか?

みんな笑顔ですか?

みんな睡眠は、とれていますか?
※睡眠中に霊界にいき、霊エネルギーを補給してきます。できれば、12時前には寝ましょう。8時間ぐらいはとれるといいですが・・・。

なるべく身体にいいものを食べていますか?
※食べるもので、身体はかなり浄化されます。今回のことで実感しました。

一人に大きな負担やストレスは、かかっていませんか?
自分のことで一杯一杯になると、家族のことに気が向かなくなります。働き盛りの人、子ども、年長者には、特に気をつけておきましょう。
心身のストレスは、見えにくいものです。ある程度のストレスは、自分を鍛えるために必要です。でも、度を超すとよくないです。

私は、今、主人に支えられています。
二人家族ですが、
「家族っていいなぁ」
と実感しています。

また、周りの仲間の方々からの応援、支援が本当に身にしみます。

病気になって見えてくるものがたくさんあります。



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posted by 女教師アミ at 12:31| Comment(3) | TrackBack(0) | 心と病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月22日

◆アミ日記「自分を好きになる」【9月22日(火)】

おはようございます。
アミです。

昨日は、神社に行き、お守りと神棚のミニチュアを買ってきました。
眼鏡屋へ行き、度数を合わせてもらい、寝たまま本を読めるようにゴムバンドを購入しました。それから、眼鏡をパソコン対応にもしてもらいました。

ほぼ、準備は完了です。


◆アミ日記「自分を好きになる」【9月22日(火)】◆

私の病気が発覚して、一番味わったのは、
「心の開放感」
でした。

「ああ、もう、○○○をしなくて済む。」
「もう、いろいろなところからとんでくる要望に応えなくて済む。」
「今のアミではだめだ! もっともっと頑張れ!という内外の要求を受け入れなくて済む。」
「限られた時間と体力の中で、いろいろな人へ○○○をしなければならないという気持ちをもたなくて済む。」


と、思いました。

私のような仕事と立場になると、周囲の期待と要求はますます高くなります。
どうしても、それに応えざるを得なくなります。学校現場は、今、壮絶な状況です。そのなかで職員の先陣をきらないといけない立場です。

でも、私には大切な「家庭」「夢」があります。
家人や仲間達をバックアップしていきたい気持ちがあります。
本当にしたいことは、それです。

でも、仕事には責任があります。
学校も、家も、夢も、どれも必死でしようと思いました。
必死で頑張ったので、それなりの成果は出てきていました。
また、多くの学びもありました。

でも、心身は、ぼろぼろでした。
でも、
「これらの体験も必要だったのだろう」
と思います。

ただ、倒れたとき、心の中で
「もう、これ以上は、自分の心身にむち打ち、まだだめ、まだだめと、自分を否定しながら、がんばらなくてよい。」
という声がしました。

そして、何よりうれしかったのが、主人が
「もう、がんばらなくていい。」
と、言ってくれたことでした。


****************************************************************


思えば、私は、受験競争のまっただ中に生まれました。
両親から、
「今のままではだめだ。もっと頑張れ!」
「性格が悪い。もっと素直になれ!」

のことを言われて育ったような気がします。

父は、とても努力家でした。
尊敬もしていました。

ただ、
「努力すること」=「そのままの自分、成果が上げられない自分はだめだと否定すること」
ではなかったのです。

私の人生は、今まで
「今のままではだめだ。努力して成果を上げないとだめだ。」
と、無意識のうちに思ってきたのかもしれません。

「だからこそ、向上した。
それがなければ、落ちるところまで落ちていただろう。」
とも、思います。

ですので、
「これまでは、それでよかった。」
ということにして・・・。

もし、アミが生還したなら、その後は、
「今までに身に付けてきたことを生かして、自分がしたいことをする。」
ことにしようと思います。

これからは、「何をなしたか」より、「どのような心の状態か」の方が大切なような気がします。

主人も、
「それでいい」
と言ってくれますので。


◆編集後記◆

4月から、アミの人生劇場にセッテイングされていたいろいろな部屋へのドアがぱたぱたと閉じていく感じがしていました。

最後の大きなドアがバタンと音をたてて閉じたような気がします。

「新たなドアを開きたい」
と思います。



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posted by 女教師アミ at 07:17| Comment(10) | TrackBack(0) | 心と病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月21日

◆アミ日記「感謝」【9月21日(月)】◆

おはようございます。
アミです。

昨日は、1日かけて、入院の準備をしていました。
なぜか、本が20冊近くあるのが??ですね。
お気に入りの「天使の置物」「ブリザードフラワー」「香り袋」「パジャマ」「手鏡」などを詰め込みました。
まるで、修学旅行に行くみたいな感じです(笑)。

夜は、9時頃でしょうか。
学校に行って、仕事の段取りを付けてきました。

今日は、今から主人と一緒にお気に入りのカフェへ朝ごはんを食べに行きます。
そして、神社に行ってお守りをもらいます。
次の運命の扉が開くように祈ってきます。


◆アミ日記「感謝」【9月21日(月)】◆


私の病気が発覚して、寝込んで、私が得たものは・・・。

☆ 様々な仕事からくる心身へのストレスからの解放の喜び
☆ 主人の深い愛(の表現)への感謝
☆ 神様のご加護への感謝
☆ 周りの方々の温かな想いへの感謝
☆ 未来への希望
☆ 心身の安らぎと浄化感

です。

★おなかの痛み
★治療は痛いかな・・・というちょっと不安な気持ち
★「私が再生(生還)したときに、また、倒れる前のような心身の苦しみを味わわないかなぁ」という不安な気持ち

は、若干あります。
でも、☆のような精神的喜びが大きく★の内容を上回ります。

今、神様と主人と周りの皆さんがくださったこの「心身の安らぎ」に感謝の気持ちでいっぱいです。


◆編集後記◆


削ぎ落とし、削ぎ落とししていき、最後にのこったものは、
「愛」
でした。

昨年、入院されたPEKOさんと同じ病院に入院します。
よほどのご縁なのでしょうね(笑)。

おばちゃん、読んで下さっていますか?
おばちゃんのお料理のおかげで、本当に身体の調子、いいです。
変な話で申し訳ないのですが、「○○」が今まで1週間に1,2回しか訪れがなかったのに、今は、1日1、2回あります。また、全く無臭です。
前の入院先で2,3日の断食をし、それからは身体が欲する野菜、玄米食でやっているので、いいのでしょう。腸がクリーニングされた感じがします。

全てへの「感謝」と「心のこもった身体の欲する食事」・・・大切ですね。



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2009年09月20日

◆アミ日記「ころんでもタダではおきないぞ〜!」【9月20日(日)】◆

おはようございます。
アミです。

昨日は、お気に入りのノートを買いに行きました。
そして、人と話していました。
周りの方々に本当によくしていただいています。
おばちゃん、いつも、あったかい野菜スープをありがとう!!


◆アミ日記「ころんでもタダではおきないぞ〜!」【9月20日(日)】◆

私は、個人的に感じるのは、
「ガンというのは、人と自分自身へのマイナスの思いが凝り固まったものが物質化したものだ。」
と思います。
その部位によって、相手も内容も違ってきます。

子宮は、まさに異性に関することです。
異性へのマイナスの思い、宇宙の法則に反する思い、自分を許さない思いが現象化するところです。

私が、
「子宮体ガンだろう」
と言われてもそんなに驚かなかったのは、予測していたからです。
うちの母は、子宮筋腫です。祖母は、子宮ガンで亡くなりました。
そのような「体質」というより、「気質」を引き継いでいるのは確かなのです。
なので、できるだけ、心の持ち方には気をつけるようにはしてきました。

でも、私の幼少時代に生まれたカルマがそのままだったり、今の苦しい状況に追い込まれ、頭で考え方は、分かっていても、それが実行できないままでいたりしました。
だから、
「まあ、当然かもね。」
と、思いました。

ただ、この病気の発覚のおかげで、様々な仕事から解放され、主人や周りの方々の温かな愛情をいただき、心の修正を図るゆとりが生まれました。
今、それを少しずつしていっています。


◆編集後記◆

ずっと、座っていると苦しいので、少しずつ書きますね。
皆さん、楽しい連休を!





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2009年09月19日

◆アミの振り返り日記スタート【9月19日(土)】

おはようございます。
アミです。

本当は、昨日、ブログを書くはずでしたが、疲れて寝てしまいました。
昨日は、天神(福岡)に行ってきました。

次のようなことをしました。

○大きな書店で「自分の心の修正を図るために活用する本」を山のように買ってきました。
○病院でもこそっと記事をアップできるようにモバイルを仕入れてきました。
○おなかを押さえると痛いので、マタニティ用の衣類を買ってきました。
○お気に入りのうどん屋で「ぶっかけソバ」を食べました。


◆アミの振り返り日記スタート【9月19日(土)】◆

これからのブログは、アミの反省日記(心の浄化日記)のような形になります。少なくとも、病気が治るまでは。
ですので、「本音」や「アミのみっともないところ」等がぼろぼろ出てきます。
読み苦しいところも多々あると思います。
でも、きっと、参考にはなると思います。
「どのように心を開放させ、反省し、感謝していくか」
の過程がよく見えると思います。
この「心の浄化作業」が、病気に対する「西洋医学の処方」を助けることにつながっていきます。
「心のみ」でもだめで、「漢方のみ」でもだめで、「西洋医学のみ」でもだめで、「自然食のみ」でもだめだと、私は個人的には考えています。
今ある環境の中で、手持ちの道具でできることを精一杯していけばよいと考えています。
でも、もう一つ外してはならないのは、
「主治医への絶大なる信頼」
だと思います。

アミは、今まで「病気」については、あまり記事にアップしてきませんでした。
でも、「病気」は、とても大切なテーマです。
「病気」そのものは、とても大ピンチのように見えます。でも、本当は、
「心磨き・起死回生の一発逆転のチャンス」
でもあるのです。
アミは、過去、この「病気」も活用して?「心磨き」を進めてきました。
ただ、最近、殆ど病気にならず、「病気」に関しては、ネタが手元にはありませんでした。
過去の私のネタを使っても良かったのですが、ちょっと古いかんじがしたので、保留していました。

「病気を克服すること」
「病気を早く治療すること」
を通して、「心磨き」が進みます。
言い換えれば、「心を変えていくこと」で、
「病気が克服でき、病気が早く回復する」
のです。
それは、アミの過去の折り重なる「自力病気克服体験」からもはっきり言えます。
それは、アミのオリジナルでも何でもなく、
「心を変えれば・・・」
ということを言っている宗教もあります。
「心と肉体の相関関係」
も言われています。

でも、これをブログに書いてオープンにするには、「自分の体験」でしか書けません。人のことを例示すると、それは、普通の人にとっては、
「あなたの心が悪いから病気になった」
と、短絡的に捉えられる可能性が高く、病と闘っている本人やご家族を大きく傷つけてしまう恐れがあるからです。

今回は、あくまでも、アミの一体験として、ブログに書いていきます。
おそらく、必ずブログの端には、
「これはあくまでもアミ個人の意見で、体験です」
と、書き添えます。

ただ、法則は、「普遍」です。
皆さんもよろしかったら活用してみて下さいね。


◆編集後記◆

このブログは、私の家族、友だちも読んでいるので、近況も書いていきます。
ほとんど「私用化」していますが、お許し下さい。

【お世話になっている皆さんへ】

アミの入院は、9月25日の午前中に決まりました。
それまで、家と学校の後始末をしていきます。
それと、ブログを書きながら、振り返りをしていきたいと思います。

今は、本当にいい薬が出ているのですね。
薬を飲むと、ほとんどおなかの痛みがありません。
ただ、おなかの張り感は、かなりあり、妊娠しているときのような感覚です(笑)。
歩いたり、長時間座っていたり立っていたりすると、非常に張ります。
ただ、それに気を付ければ、何とか元気に動けます。
おなかをのぞけば、いたって元気で、気分は晴れやかです。
この待ち期間を利用して、少しでも迷惑をかけない形で準備を進めていきたいと思います。

主人や家族、私の周りの仲間達(家の周り、ブログ等)、学校関係の方々、みんな本当によくして下さいます。
心から感謝です!

「もし、生還できれば、少しずつ、これからは恩返しをしていきたい」
と思います。



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posted by 女教師アミ at 06:17| Comment(3) | TrackBack(0) | 心と病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月17日

◆エピローグ【いかに考え、生きるかシリーズ 1】

こんばんは。
アミです。

実は、今日、大学病院に行ってきました。
腹膜炎になっており、原因をさぐるためです。
結果は、
「おそらく、子宮体癌かも?」
ということでした。

病院の先生からの話を主人と私で静かに聞いていました。
先生も淡々と話をされ、主人も黙って聞いていました。
わたしも
「そっかぁ・・・。やっぱりなぁ・・・。」
という感じで静かに聞いていました。
私は、
「余命何ヶ月? 何年ですか?」
と、尋ねたかったのですが、まだ、正式な診断結果も出ていないので尋ねるのを止めました。


◆エピローグ【いかに考え、生きるかシリーズ 1】◆

・・・ということで、今回から、
「死を前にして、いかに考え、生きるか? −アミの実体験から−」
といことをメインテーマに持ってきてブログを書こうと思いました。

「病気ブログに登場しようか?」
と、思って、のぞいてみたのですが、何となく、
「身体、病気」
にテーマの中心がある内容が多かったので、趣旨が私とは違うので止めました。

「やはり、スピリチュアルでいこう!
せっかくのいい機会だから、是非、この際、皆さんにもアミの体験をお伝えしよう。少しでも心磨きのたしにでもなれば・・・。」
と、思いました。

ただ、病院ではパソコンは打てないし、癌治療でへたばって書けなくなったら、ごめんなさい。できるところまで書きますね。

今、空きベッド待ちで自宅待機ですので、少し書けると思います。

今まで、私自身、自分のブログを売り込んだ記憶は、あまりないのですが、
今回のシリーズは、きっと、興味深いものになると思います。
(すぐ、断念したら申し訳ないのですが)是非、皆さん、読んで下さいね。



◆編集後記◆


「スピリチュアルな知識」「霊的人生観」
の大切さを今日ほど大切だと感じたことはありませんでした。

正式ではないにしろ、いわゆる
「癌告知」
です。

まあ、病院の先生も先生ですが、主人も、私も、極めて冷静でした。

アミの大前提に
「死は恐くない」
という考え方がしっかりあるからだろうな・・・と思います。

それと、もっと、もっと辛くて死にたいと思ったことが多々あったので、それらに比べれば・・・と、思っているのかもしれません。

それと、常に神様は、私達を導いて下さっているのだから、どうなろうとも、それが御心だ・・・という想いがあるからだろうと思います。

また、詳しくは、今後、書きますが、私の心は、人生の中で今、一番、晴れ渡っています。
「やっと、ここまで辿り着いた・・・。 もう、これ以上、苦しまなくていい。
私は、許してもらえるのかも(カルマが消えていく)・・・。」
というのが実感です。

主人が優しくしてくれるのが、とてもうれしいです。
今までの中で一番、優しいです。


【隣人の皆さんへ】

ヘライさん、昨日は、髪、ありがとう!
やっぱ、行っててよかったよ。
ヘライさん、全てを手放して、心をフリーにして。
「心の平和」
が全てだよ。アミは、それを手に入れられそうだよ(小さなリスクより大きな成果!)。

ぺこさん、いつも、ありがとう!
本当に、アミの良き理解者で、いつも、勇気づけてくれてありがとう!
ぺこさんの言葉にどれだけ励まされたことか・・・。
ぺこさんとは、よほどのご縁でしょうね。
てっちゃん、ありがとう!

とも子さん、心強い味方です。
いろいろ頼りにさせてもらっていますが、すみません。
これからも、よろしくおねがいします。
これをいい契機に
「ともちゃんバーションアップ」
をねらいたいところです。期待しています!

なるみんさん、私の危機を何回も、何回も救ってくれてありがとう!
感謝、感謝です。
私の言っていたとおり、後は、よろしく。
留守を頼みます。

おばちゃん、おいしい野菜スープをありがとう。
心と身体が癒されました。

あきえちゃん、うちのおとうさんと仲良くしてね。

(ブログは、見ないでしょうけれど)イシヤマちゃん、授業の加勢できなくてごめん。でも、君なら、一人でできるよ。
「愛」に生きてね。

お父さん、お母さん、私が生きて病院を出られたら、今度は、もっと親孝行をするよ。楽しみにしていてね。

おとうさん(主人)、私の役目は、まだ、果たせていないので、死ねないかもしれません。もし、生きていたら、今度は、心をもっと大切にし、人を大切にして、明るく穏やかな気持ちで生きようと思います。
でも、もし、死んだら、それはそれで、見えない存在となってお父さんをはじめ、みなさんを強力にバックアップします。

鈴さん、
「あなたの人生は、これで終了です。」
という神の声がするまでは、真心込めて、精一杯生きることですよね。
アミもそうしますよ〜!
鈴さん、一緒にがんばりましょうね。いつか、必ずお会いしましょう。




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posted by 女教師アミ at 20:33| Comment(14) | TrackBack(0) | 見方・考え方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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