2009年04月26日

◆愛は現実を創る 【アミの一口コラム362】◆

皆さん、こんにちは。
アミです。
しばらくのご無沙汰でほんとうにすみません。

やっと、落ち着いてきました。
二人の「心友だち?」が、私の近くに移住してきました。
私の予想通り、二人は、以前以上に(以前とはうって変わって?)、輝いた生活をし始めています。
ご本人方もそう感じていることでしょう。

リスクを乗り越え、自分の心の壁をハンマーでたたき壊して、飛び込んできた二人です。
その勇気と素直さと使命感に敬意を表したいと思います。

私達は、行政書士の勉強会をしています。
最初は、3、4人でした。
ところが、思わぬ展開で、なぜか、今日で、総勢8人になってしまいました。
縁ある方々がぞくぞくと集まってきているような感じがします。

「心ある仕事、愛ある仕事、社会貢献できる仕事、一般庶民も法の恩恵が受けられる仕事をしよう!!」
というのが、アミの法律事務所のコンセプトです。
おかげさまで、開業2年と少しですが、仕事は順調です。

「正直者は馬鹿を見ない」
「正義は通る(勝つとまでは言わないけれど)」
と、実感を通して思います。

「無心で愛を込めて仕事をすると、本当に、大きなサポートが入って広がっていくんだ・・・。」
ということを実感します。

私達は、
「愛(I)グループ・地球ナンバー○○○○番?」
です。

この愛グループが地球上にどんどん生まれ、増えて広がっていくと、必ず、地球に何かが起きるでしょう。



◆編集後記◆

自分を客観的に観ることは、とても大切です。
えてしてスピリチュアルな傾向が強い方(以前の私もそうでした。今も若干その傾向はあります)は、自分を主観的にみる傾向が強いように思います。

自分や自分の心を観る視点をいくつももちましょう。
簡単なのは、
「自分の周りの人は、自分をどうみているだろうか?」
「心ある人、自分の心を導いてくれそうな人は、自分をどう見ているだろうか?」
と、あくまでも、「現実の人」に視点を置くのです。

ここで「内なる神」等に置くと、とっても独りよがりになる場合があるので、あえて「見えない存在」には、視点を置かないのです。

このような見方をすると、「見たくない自分の現実」を見ることもあります。
でも、それもとても大切なことです。
スピリチュアルというのは、「現実の生活」と遊離しているものではありません。
本当に、心がまっすぐなら、現実もそうなっていくのです。
ですから、現実が??ということは、
「あと少し、心に課題、修正すべき点がありますよ。」
というメッセージでもあるのです。

もし、ご自分が
「極めて主観的」
「極めて感性型」
と、思われる方は、そのようにちょっと、クールにご自分を見つめてみられるのもひとつかもしれません。

今、自分に甘くすると、後がたいへんになります。
自分を磨いてください。
それがまずは、基本です。
「愛を広げる」
ということは、まずは、自分自身を磨き、自分自身が
「愛の人」
にならないと人をサポートするまではいけないのです。


◆愛ある方々へのメッセージ◆

アミのたいへんな仕事は、4月で一区切りつきました。
かなりの犠牲?も払いました。
今まで、押しやっていたものを、今、猛ダッシュで挽回をしています。

次の第2弾がもうそこに来ているからです。

アミの周りにも、大きな愛の輪(和)ができつつあります。
一人一人は小さくても、それが集まると大きなエネルギーを発します。


関係者?の方々、どうぞ準備をよろしくお願いいたします。
もう、そろそろ出番ですよ(笑)。




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posted by 女教師アミ at 20:02| Comment(6) | TrackBack(0) | 見方・考え方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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